Resources / お役立ち資料

パートナーセールスの
世界観を、25冊で。

300社超のパートナーセールス組織と向き合い続けて見えてきた、構造・思想・実装思想を体系化した資料群です。 どこから読んでもOK。気になる1冊から手に取ってください。

25冊 / 4セクション 各冊 3〜5分 で読了 ダウンロード不要 / フォーム不要
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直販とは何が違うのか。誰と組み、誰を見極めるのか。実務知見で世界観の足場を作ります。

なぜ既存PRMやCRMでは足りないのか。痛みを言語化し、新しいアプローチへの渇望を作ります。

プロダクト訴求の核となる世界観。データを持つことと、データが意思決定を駆動することは違う。

C1
SoR(System of Record)とは何か
データを「持っている」ことと、データが「意思決定を駆動している」ことは別の話
両者向け
素材:domain knowledge §0.2 → 次:C2
C2
パートナーセールスのSoR — 5軸コンテキスト
CRM の3要素では足りない。意思決定に必要なのは5つの軸
両者向け
素材:domain knowledge §0.2 / 画像APPENDIX → 次:C3
C3
SoA(System of Action)とは
SoR は素材であって、料理ではない。その上で「次の一手」を組み立てる層が SoA
事業責任者向け
素材:domain knowledge §0 全体 → 次:C4
C4
Intelligence vs Judgment フレーム
AI に任せていい判断と、人に残すべき判断の境界はどこか
事業責任者向け
素材:domain knowledge §0.1〜0.3 → 次:C5
C5
LLMより、ハーネスとドメイン知識が肝
モデルはコモディティ化する。差別化はその外側 ── ハーネスとドメイン知識に移る
事業責任者向け
素材:domain knowledge §0.4〜0.6 → 次:C6
C6
専門特化AI Agent の設計に必要なもの
ハーネスは「判断ポイントを観測可能な形に翻訳する」作業から生まれる
両者向け
→ 次:C7
C7
精度を飽くなく追究する — 信頼を壊さない設計
間違ったアクションは、信頼を一発で壊す。精度はプロダクトの未来そのもの
事業責任者向け
→ 次:C8
C8
Autonomous への道筋 — Stage 1〜3 の進化
SoR の構築 → SoA への進化 → Autonomous。一本道のロードマップ
事業責任者向け
→ 次:C9
C9
判断哲学を、工学的に実装する
いま「判断軸」が、AI 製品の心臓部になっている。── AI があなたを置き換えるのではない。あなたの判断が、組織の判断になる
両者向け Section C エピローグ
素材:load-bearing 哲学フレーム / JTBD → 次:D1

世界観をプロダクトの具体に落とす。商談前提の最終共感層。

この資料の歩き方
どこから読んでもOK
記事ごとに完結しています。気になる1冊から手に取ってください。
次に読むべき記事
各記事の末尾に「次に読むべき」を示しています。25冊を自然に渡り歩ける構成です。
順に読むと階段になる
Section A → B → C → D の順に読むと、パートナーセールスの世界観を段階的に組み立てられます。